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  • 障害のある人とアートで社会を変える「ソーシャルアート」
    障害のある人とアートで社会を変える「ソーシャルアート」
    2,592円
    アート×福祉×コミュニティ×仕事 25の現場
    ― 創作の原動力、活動のサポート、発信する仕掛け、横断する関係、新しい鑑賞、創造的で多様な仕事。 ―

    1章「障害のあるアーティストはなぜ表現するのか」 /光島貴之×吉岡洋、森田かずよ×大谷燠、ウルシマトモコ×中津川浩章、中島香織

    2章「日常がアートになる場のつくり方」 /木ノ戸昌之、新澤克憲、山下完和、鈴木励滋×栗原彰

    3章「違いの共存から生まれる身体のアート」 /佐久間新×大澤寅雄、五島智子×富田大介

    4章「新しい関係を生み出すアート」 /沼田里衣、永山智行、田野智子、中川真

    5章「地域とつながるサードプレイスの運営」 /久保田翠、新川修平、ほんまなおき

    6章「自由な感性でアートを見る」 /林健太、川上文雄、岡部太郎、井尻貴子

    7章「アートで新しい仕事をつくる」 /樋口龍二、森下静香、柴崎由美子、若林朋子



  • [アートミーツケア叢書vol.2]生と死をつなぐケアとアート
    [アートミーツケア叢書vol.2]生と死をつなぐケアとアート
    2,160円

    アートミーツケア学会編 秋田光彦・坂倉杏介 責任編集

     <死>と<生>がとなりあうこの世界に生きることに

    遠く隔たった存在との共存の営みについて

    宗教、綺麗、記憶、死者への関係などから読み解く、

    アートミーツケア叢書第2弾!!(内容詳細はこちら)

    【装丁】A5判並製192頁

  • [アートミーツケア叢書vol.1]病院のアート 医療現場の再生と未来
    [アートミーツケア叢書vol.1]病院のアート 医療現場の再生と未来
    2,160円

    アートミーツケア学会編
    森口ゆたか・山口(中上)悦子 責任編集

    アートが病院を変え、病院がアートを育てる
    人間らしさと自分らしさを回復し表現する医療とアート。その原点と未来を医療現場におけるアート活動の最前線から展望する、医療関係者・アーティスト必読の書。【装丁】A5判並製246頁

    アートミーツケア叢書とは・・・
    <生きること>に共通の根をもつアートとケア。多様な場で実践と研究を積み重ねる人びとが領域を横断して手をとりあい、この二つを分け隔てている制度や既成の概念を問い直し、アートと社会の再生を願うシリーズです。

  • インクルーシブデザイン
    インクルーシブデザイン
    2,484円
    誰かのためのデザインから、誰もが参加できるデザインへ。子ども、高齢者、障がい者などマイノリティだと考えられてきたユーザーをデザインプロセスに積極的に巻き込み、課題の気づきからアイデアを形にし、普遍的なデザインを導く「インクルーシブデザイン」。これからの「ものづくり」と「デザイン」の実践例を多数収録。デザイナー、エンジニア、建築家、プロダクトメーカー、必読!アートを通じて障害のある人が社会参加する、たんぽぽの家の活動も紹介されています。
  • こどものてつがく美術館 ワークショップ、フォーラムの記録
    こどものてつがく美術館 ワークショップ、フォーラムの記録
    1,543円
    A5変形判16ページ/DVD:約20分 2013年6月発行
     
    鑑賞から表現へ-こどもたちと発見する美術/館の楽しみ方-
     
    作品を通して対話する「てつがくの時間」。その対話から音楽やダンス、創作活動を行う「表現の時間」。こどもたちと、哲学者、アーティストなどが、美術館で出会い、さまざまなかたちの表現が生まれました。その4つのワークショップ(冊子、DVD)と活動報告のフォーラム(冊子)の様子をご紹介します。作品から触発され、あふれだすこどもたちの魅力的な感性や、いきいきとした表情をぜひご覧ください。
  • 日本ボランティア学会2012年度版学会誌
    日本ボランティア学会2012年度版学会誌
    1,851円
    特集 境界を生き抜く〈身振り〉

    (A5判168ページ)

(全商品:48点)

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