エイブル・アート・ブックス

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  • 障害のある人とアートで社会を変える「ソーシャルアート」
    障害のある人とアートで社会を変える「ソーシャルアート」
    2,592円
    アート×福祉×コミュニティ×仕事 25の現場
    ― 創作の原動力、活動のサポート、発信する仕掛け、横断する関係、新しい鑑賞、創造的で多様な仕事。 ―

    1章「障害のあるアーティストはなぜ表現するのか」 /光島貴之×吉岡洋、森田かずよ×大谷燠、ウルシマトモコ×中津川浩章、中島香織

    2章「日常がアートになる場のつくり方」 /木ノ戸昌之、新澤克憲、山下完和、鈴木励滋×栗原彰

    3章「違いの共存から生まれる身体のアート」 /佐久間新×大澤寅雄、五島智子×富田大介

    4章「新しい関係を生み出すアート」 /沼田里衣、永山智行、田野智子、中川真

    5章「地域とつながるサードプレイスの運営」 /久保田翠、新川修平、ほんまなおき

    6章「自由な感性でアートを見る」 /林健太、川上文雄、岡部太郎、井尻貴子

    7章「アートで新しい仕事をつくる」 /樋口龍二、森下静香、柴崎由美子、若林朋子



  • 演じることは生きること 生きることは踊ること
    演じることは生きること 生きることは踊ること
    2,057円
    ―発達障害のある人とともにつくる演劇・ダンスの可能性-
    報告集&DVD

    たんぽぽの家では人間にとってコミュニケーションとはなにか、ともに生きる場や関係をつくるとはどういうことかを考えるために、半年間にわたり発達障害のある人とともに演劇とダンスのワークショップに取り組みました。ワークショップのなかでは、世界をからだで感じる楽しさ、「ズレ」を楽しみながら生きる方法、即興のおもしろさとむずかしさなど、多くの発見がありました。
    このワークショップのプロセスや、演劇やダンスの意義について考えたシンポジウムのようすを報告集とDVDにおさめました。ぜひ、ご覧いただき、現場のいきいきとしたようすや参加者のこえ、演劇やダンスの新しい可能性について感じていただきたいと思います。
    報告集:A4変形判24ページ DVD:本編45分+特典14分 2009年3月発行
  • ちがいをみとめ、ちがいを考える
    ちがいをみとめ、ちがいを考える
    822円
    ──発達障害のある子どもとアート活動

    自閉症、アスペルガー症候群、AD/HD、学習障害のある子どもたちが社会生活を営むうえで抱える問題を解決し、社会のなかで生きていくための教育や支援が求められています。たんぽぽの家では、一人ひとりの個性を大切にし、コミュニケーションの力、イマジネーションの力を高めていくアートの力に着目し、調査研究を行ってきました。その調査と、精神科医や臨床心理士からの寄稿、たんぽぽの家が実施したワークショップのドキュメントを掲載したブックレットです。
    A5判96頁 2008年3月発行
  • アクセスアーツ2007
    アクセスアーツ2007
    1,029円
    障害のある人の芸術文化ガイド

    誰でもアートにアクセスするには? アートで社会にアクセスするには? アート活動に参加してみたいと考える障害のある人、それを支える環境をつくりたいと考える人たちのための芸術文化ガイド。アトリエやギャラリー、舞台芸術団体、美術館やホールなどの情報106件を収載しています。
    A5判134頁 2007年発行
  • こんなアートスペースがあったらいいな
    こんなアートスペースがあったらいいな
    1,852円
    障害のある人・アート・まち

    国内外でユニークな活動を展開している施設、作業所、工房、アートセンターなどの情報がふんだんに掲載されています。
    B5判170頁 2000年発行
  • “癒し”としての自己表現
    “癒し”としての自己表現
    1,029円
    精神病院での芸術活動、安彦講平と表現者たちの34年の軌跡

    精神障害のある人たちと安彦講平の34年間に渡る造形教室の記録。8人の作家たちの作品、ポートレート、作家本人によるコメントをはじめ、創作活動の具体的な事例などを紹介し「病いと人間の文化」について考えます。
    A5判184頁(カラー24ページ)/2001年発行

(カテゴリー内:11点)

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